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■名前(年齢)
高島 はる(47歳)新人です
■サイズ■ブログ
T161 B108(F) W97 H110
■系統
■得意プレイ■性感帯
■メッセージ
■お店から
優しそうな瞳と笑顔で、気さくに話してくれる高島はるさん!そんな高島さんの経験人数は、なんと100人越えっ!こんなことを聞くと、突っ込まないわけにいきませんね!!私の頭の中では、す、すっげぇ、これは経験豊富なテクニシャンではないか…どうやってそんなに多くの男性と出会ったのか?若気の至りと勢いで、テレクラだったそうです。80〜90年代に流行りましたねぇ(笑)と終始、笑顔で応えてくれる高島さんにこちらもつい乗せられてしまいます(大笑)でも、本当に愛した人は、初めてのお相手だったそうです。お相手は、隣に越してきた10歳年上の男性。この時、高島さんは14歳。やはり大人デビューまでも1歩先を行くタイプ。性への興味と実践が半端ない感じ!!そんなある日、いつもとは違う感じの彼が近寄ってきて、いきなりのキス…まだ未成熟だった高島さんは、突然のことにビックリ!そのまま彼に身を委ね、そこからは性のお勉強まっしぐら!!半年もしない内にベッドイン。18才で水商売の世界へ。20代後半には、ラウンジをオープンするまでに!コツコツとお金をためて、夢に向かって実現させる一面も持ち合わせた高島さんに私も引き込まれていきます。多くのスタッフと広いラウンジを切り盛りしていたと楽しかった思い出を語る高島さんの表情が変わり始めていく先には、男の影が…以前勤めていた先のお客様で、色々と相談に乗ってもらっていた間柄の男性と後に結婚。しかし、お互いに仕事が忙しく夜の方はサッパリ…と嘆く高島さん。5年後には離婚。性欲が満たされない時には、夜な夜なバ〇ブを使って慰めていたと笑みがこぼれ出す表情からは、今も性欲健在の眼差し。あれほど頑張ったラウンジも手放し、友達に相談しながら辿り着いたのが、なんと風俗の世界!ヘルス〜ソープまで、一通りは経験済み。『キャリアとエロいサービスは、誰にも負けません!』と、頬を赤らめながら仰っていました。彼女の性感帯は、背中を責められるとかなりやばいそうです!興奮状態になった彼女は、反撃開始状態(笑)実は責めが大好物で、得意技はアナル責め。アナル責めの神様!?リアルな体験と折り紙付き間違いナッシング!!高島さんの責め具合を味わったら、抜け出せなくなる警報発令中(笑)アナル責めをまだ知らない人は、プロのテクニックをご賞味ください!こんな彼女に責められたらイ・チ・コ・ロ?でしょ(笑)
■可能オプション
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